StreamLine 相場録(2018/4/22-28、4/29-5/5)

2週間分。まずは連休入り前の相場。

4/26になぞの投げ売りがあったおかげで、薄い板が下に突き抜けていった相場が記録されています。

この笑っちゃう展開、ザイフだけなのか、とマーケットキャップのチャートをチェックしてみました。

ザイフだけのようです。
ということは。。。常にありえないところに指値をしといたほうが「もしかしたら」をつかめるかもしれないってことですよね。まあ、口座開設時から度重なる異常値を記録している同取引所、まったく改善の余地がないようなので、文句を垂れるかわりにこの特徴を活かしたトレードを、というのが投資家、いや、投機家の心情です。

◆その他の話は、よくわかりません。WPの翻訳が佳境を迎えていたので、その追い込みをしていたので。安い時給であまりやりたいとおもわない仕事を9時5時でやらされる(しかも社員と同等の責任の中)ことをやりながらの翻訳ですので、休憩時間はすべて翻訳です。疲れます。

◆4/24にマイイーサウォレットがハッキングにあった、というニュースが流れたようですね。

ストーンって落ちています。

自分のところは、無事だった。
程度でいいと思います。

◆先週末に終わって報酬が振り込まれるか不安だったSTFのICO協力案件、無事現物で振り込まれ超安心。CJ社の翻訳報酬もはじめて振り込まれたので(ETH払い)、報酬ラッシュとなりました。この時点で私の開始資産10万円の倍になってます。

◆翻訳の報酬はすべて仮想通貨です。ICOの対象銘柄の翻訳ですから、その銘柄のトークンで支払われます。円に直すとべらぼうな額ですが、上場後どうなるかは、わかりません。10分の1になる可能性も高いですし、10倍になることもありえます。少なくともフリーターの私にとっては、宝くじを買うよりもはるかに現実に近い夢あふれる内容です。

連休の週。


右肩上がりです。上昇第1波目だと思いますが、日足の見方によっては第2波ではないか、ともいえます。

しかし、これは週足の結果を見ないとなんとも言えませんが、右肩上がりであるというのは、調整待ちであることには、かわりありません。

時間足・日足レベルでは2か3かとありますが、調整がそろそろないと、週足の形成が進みませんしね。

◆ICOでは、投資判断にされる関係者のLinkedInのつながり数。だいたい500人、というのが合格要素みたいです。実際にはつながり数が500人以上いくと、プロフィールの人数表記はテキトーになります。逆につながりの最大は3万人みたいです。3万人のともだちっていうのも、へんですが。

◆で、はじめは「500人ってすごいなー」と思っていたのですが、FBでは1000人がひとつの目安だったので、LinkedInのほうがハードル低いのでは、と思い、4月20日から本日まで、つながり構築で毎日ぽちぽちと申請を出してどのくらいで500人いくのか実験をしています。
5月6日現在(約17日経過)295人まで行きました。
きのうから、検索に制限がかかってしまい、ぼったくりか、と思わせる有料プランのおさそいをいただくようになってます。このせいで1日あたりのつながり数が減っていますが、基礎票200人ばかりのつながりから新しいつながりを構築していってるので、来週には350人くらいになるかな、ということろです。

◆となると、500人なんてちょろいもんだ、ってことになります。ICOのアドバイザリー検証は、どんな人とつながっているかを、ひとつずつ精査していかなければならないでしょう。

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